【KIKASETE(きかせて)】親子で楽しめる対話型知育絵本アプリを徹底解説!!
親子で楽しめる新時代の絵本体験、はじめてみませんか?
子どもにはたくさんのことを学んでほしい。でも、ただ知識を覚えるだけでなく、自分の考えを伝えたり、人の話を聞いたりする力も育ってほしい──そんな願いを持つママやパパは多いのではないでしょうか。
そんなご家庭にぴったりなのが、『KIKASETE(きかせて)』です!
『KIKASETE』は、一般的な読み聞かせアプリとは少し違います。
絵本を読むだけで終わるのではなく、読み終わったあとに
「どうしてそう思ったの?」
「もし自分だったらどうする?」
といった問いかけが行われることで、子ども自身が考え、言葉にする機会を作ってくれる対話型の知育アプリなんです。
プロのナレーターによる読み聞かせで絵本の世界を楽しみながら、自然と親子の会話が広がっていくのが大きな魅力。
ただ受け身で物語を聞くだけではなく、自分の気持ちや考えを伝える経験ができるため、発信力や表現力を育むきっかけにもなります。
さらに、280冊以上の絵本コンテンツが用意されているため、毎日違ったお話を楽しめるのも嬉しいポイント♪
しかも現在は、すべて無料で利用できるので気軽に始めやすいのも魅力です。
この記事では、『KIKASETE(きかせて)』の特徴や実際の使い心地、親子で楽しめるポイント、そして気になる課金情報まで詳しくご紹介していきます✨
↓無料でダウンロードできます↓
はじめに:KIKASETEってどんなアプリ?
『KIKASETE(きかせて)』は、絵本の読み聞かせに**“対話”という新しい体験を組み合わせた知育アプリ**です。
一般的な読み聞かせアプリでは、絵本を読んで終わりというケースが多いですが、本作はその先があります。
プロのナレーターによる読み聞かせが終わると、AIキャラクターが子どもへ優しく問いかけてくれるんです。
例えば、
「どうしてそうなったと思う?」
「主人公はどんな気持ちだったかな?」
といった質問を通して、子ども自身が考えたり、自分の言葉で答えたりする機会が生まれます。
こうしたやり取りを重ねることで、思考力や表現力、コミュニケーション能力を自然に育てられるのが本作の特徴です。
実際に使ってみると、ただ絵本を聞くだけのアプリとは違い、親子で感想を話し合う時間が増える印象でした。
子どもがどんなことを考えているのかを知るきっかけにもなるので、保護者にとっても新しい発見があります♪
また、『KIKASETE』は使いやすさにも配慮されています。
ユーザー登録は不要で、面倒な会員登録手続きもありません。
さらに広告表示もないため、子どもが誤って広告をタップしてしまう心配も少なく、安心して利用できます。
提供されている絵本コンテンツはすべて無料で楽しめるので、
「まずは試してみたい」
という方でも気軽に始められるのが嬉しいですね!
録音機能や感想をシェアできる機能も搭載されており、子どもの成長記録として活用できる点も魅力のひとつ。
忙しい毎日の中でも、親子でゆっくり会話する時間を作るきっかけになってくれるでしょう。
今後は絵本のラインナップ追加や新機能の実装も予定されているとのことで、これからさらに注目が集まりそうな知育アプリです!
コンテンツと機能:280冊以上の豊富なオリジナル絵本
『KIKASETE(きかせて)』の大きな魅力のひとつが、280冊以上のオリジナル絵本コンテンツを楽しめることです。
一般的な読み聞かせアプリでは一部有料コンテンツが用意されていることもありますが、『KIKASETE』では豊富な絵本を無料で楽しめるのが嬉しいポイント。
内容もバリエーション豊かで、毎日違う絵本に触れられるため、お子さんが飽きにくいのも魅力です♪
実際に利用してみると、
「今日はどんなお話かな?」
と子どもが楽しみにしながら選んでいる様子が印象的でした。
読み聞かせだけで終わらない工夫もたくさん盛り込まれており、知育アプリとしての完成度の高さを感じます。
ここでは主な機能をご紹介します!
プロナレーターによる読み聞かせ
『KIKASETE』に収録されている絵本は、すべてプロのナレーターによる朗読で楽しむことができます。
感情豊かな読み方や聞き取りやすい発音で読み上げてくれるため、子どもが物語の世界に入り込みやすいのが特徴です。
また、朗読のスピードや抑揚にも配慮されており、小さなお子さんでも内容を理解しやすいよう工夫されています。
保護者が忙しくて読み聞かせをしてあげられない日でも、プロの読み聞かせを通して絵本の時間を楽しめるのは嬉しいですね♪
実際に聞いてみても自然で心地よく、つい大人も聞き入ってしまうほどでした。
なぞなぞやクイズで思考を促進
『KIKASETE』が他の読み聞かせアプリと大きく違うのは、読み終わった後に対話やクイズがあることです。
絵本の内容に関連して、
「どうしてこうなったと思う?」
「主人公はどんな気持ちだったかな?」
といった問いかけが行われます。
これにより、子どもは物語をただ聞くだけでなく、自分なりに考える時間を持つことができます。
さらに、クイズ形式で内容を振り返る場面もあるため、楽しみながら理解を深められるのもポイント。
思考力や想像力を育てたいご家庭には特に魅力的な機能だと感じました!
マイクで感想を音声入力
読み聞かせが終わった後は、子ども自身が感想を話すこともできます。
マイクに向かって、
「おもしろかった!」
「このキャラクターが好き!」
といった感想を自由に話すと、アプリがその声に反応してくれる仕組みです。
まだ文字を書けない年齢のお子さんでも、自分の気持ちを言葉にする経験ができるため、表現力や語彙力を育てるきっかけになります。
また、音声認識の精度も高く、小さな声でもしっかり反応してくれるため、子どもがストレスなく利用できるのも魅力です。
実際に使ってみると、「話すことそのものが楽しい!」と感じられる工夫がされている印象でした♪
スタンプ機能付きカレンダー
毎日の継続をサポートしてくれるのが、スタンプ付きカレンダー機能です。
1日1話絵本を読むと、カレンダーにスタンプが押されていきます。
このごほうび要素があることで、
「今日もスタンプを集めたい!」
という気持ちが自然に生まれ、継続のモチベーションにつながります。
特に小さなお子さんは、目に見えて成果が残る仕組みが大好きですよね♪
毎日少しずつスタンプが増えていく様子を見ることで達成感を味わえますし、習慣化にも役立ちます。
保護者が毎回声をかけなくても、自分からアプリを開くきっかけになるのも嬉しいポイントです。
紙の絵本にはない学びの体験ができる
『KIKASETE』は、単に絵本を読むためのアプリではありません。
読み聞かせを楽しみながら、
考える力
伝える力
表現する力
を自然に育てられるよう設計されています。
紙の絵本ではなかなか難しい「対話」や「発信」の機会を作ってくれるため、親子のコミュニケーションツールとしても非常に優秀です。
子どもが自分の考えを言葉にする練習をしたいご家庭には、ぜひ一度試してみてほしい知育アプリです♪
活用シーンと体験談:寝かしつけにも大活躍!
『KIKASETE(きかせて)』は、思考力や表現力を育てる知育アプリとして優秀なのはもちろん、毎日の子育てシーンにも自然に取り入れやすいのが魅力です。
特に多くの家庭で活用されているのが、寝る前の読み聞かせタイム。
単なる学習アプリではなく、親子のコミュニケーションを深めながら、リラックスした時間を作れる存在として活躍してくれます。
家庭での日常利用:寝る前の新習慣に
わが家では、『KIKASETE』を毎晩の寝かしつけルーティンとして活用しています。
夕食やお風呂を終えてひと息ついた頃に、
「そろそろ寝る時間だよ」
と声をかけると、子どもは自分からアプリを立ち上げ、お気に入りの絵本を選び始めます。
好きなキャラクターや気になるタイトルを選ぶ時間も楽しみのひとつになっているようです♪
プロのナレーターによる優しい読み聞かせが始まると、部屋の照明を少し落とした状態でも自然と物語に集中。
時には目を閉じながら耳だけで物語を楽しんでいることもあり、読み聞かせが進むにつれて少しずつ眠気が訪れている様子が伝わってきます。
紙の絵本の場合は照明をつけたり、保護者が声を出して読んだりする必要がありますが、『KIKASETE』ならスマホやタブレット1台で完結します。
そのため、
「今日は少し疲れているな…」
という日でも無理なく取り入れられるのが嬉しいポイントです。
また、本作は単に読み聞かせを代行してくれるだけではありません。
読み終わった後に、
「どう思った?」
「もし自分だったらどうする?」
といった問いかけがあるため、親子で感想を話すきっかけも生まれます。
まさに、
「親が読む」から「親子で一緒に考える」へ。
そんな新しい読み聞かせ体験を楽しめるアプリだと感じました!
保護者視点のメリット:心にゆとりが生まれる
子育て中は毎日やることがたくさんあります。
本当は絵本を読んであげたいと思っていても、
「今日は時間がない…」
「疲れていて余裕がない…」
という日もありますよね。
そんなとき、『KIKASETE』は保護者の強い味方になってくれます。
プロのナレーターが読み聞かせをしてくれるので、親は必ずしも読み手になる必要はありません。
さらに、子どもが質問に答えたり感想を話したりする場面では、保護者は聞き役として参加するだけでも十分です。
そのため、
「読んであげられなかった…」
という罪悪感を感じにくくなるのも大きなメリットだと感じました。
また、
「今日はどんなお話だったの?」
「どの場面が面白かった?」
といった自然な会話も増えます。
子どもが一生懸命自分の言葉で説明しようとする姿を見ると、
「こんなことを考えていたんだ!」
と新たな発見につながることもあります。
親子のコミュニケーション時間を増やしたいご家庭にもぴったりですね♪
見やすく直感的な画面
『KIKASETE』は、小さなお子さんでもひとりで操作しやすいように、画面デザインにも工夫が施されています。
文字を読むのがまだ苦手な年齢でも、
「どこを押せばいいか分かる」
「次に何をするのか迷わない」
そんな設計になっているのが特徴です。
大きめの絵本サムネイルで迷わない
ホーム画面には、大きな絵本の表紙が一覧で表示されています。
文字を読むことができなくても、イラストや色合いを見ながら直感的に選べるため、小さなお子さんでも簡単に操作できます。
まるで図書館や本屋さんで絵本を選ぶような感覚で楽しめるので、
「今日はどれにしようかな?」
という時間もワクワクします♪
視覚的な分かりやすさがしっかり考えられていると感じました。
音声ボタンの配置が直感的
読み聞かせをスタートするボタンや、感想を話すためのマイクボタンは大きく表示されています。
画面の分かりやすい位置に配置されているため、
「どこを押せばいいの?」
と迷うことがほとんどありません。
また、ボタンを押したときには音やアニメーションによる反応もあるため、操作そのものが楽しく感じられるよう工夫されています。
小さなお子さんでも楽しみながら使えるのは嬉しいですね♪
質問から感想までの流れがスムーズ
絵本を読み終えると、AIキャラクターが自然な流れで質問をしてくれます。
「どう思った?」
「なんでそうなったのかな?」
という問いかけの後に、感想を話すためのマイクアイコンが表示されるため、子どもは迷うことなく自分の考えを話すことができます。
画面がシンプルに整理されているので、
考える → 話す → 伝える
という流れを自然に体験できるのが特徴です。
カレンダーとスタンプで“見える達成感”
特に子どもたちに人気なのが、スタンプ付きカレンダー機能です。
絵本を1冊読み終えるたびにスタンプが押されるため、
「今日もできた!」
という達成感を目で見て確認できます。
毎日続けることでスタンプがどんどん増えていくので、ゲーム感覚で習慣化しやすいのも魅力です。
実際に、
「今日はまだスタンプ押してない!」
と自分からアプリを開きたがるお子さんも多いようです。
楽しみながら継続できる仕組みがしっかり作られているのは、『KIKASETE』ならではの魅力と言えるでしょう♪
メリット・強み:KIKASETEが選ばれる理由
『KIKASETE(きかせて)』には、他の読み聞かせアプリや知育アプリにはない魅力がたくさん詰まっています。
単に絵本を読むだけではなく、子どもの思考力や表現力を育みながら、親子のコミュニケーションまでサポートしてくれるのが大きな特徴です。
ここでは、実際に利用して感じた魅力や、多くの保護者から高く評価されているポイントをご紹介します!
すべての絵本が無料&広告なしで安心
『KIKASETE』で提供されている280冊以上の絵本は、すべて無料で楽しむことができます。
一般的な絵本アプリでは、
「最初の数冊だけ無料」
「続きは課金が必要」
というケースも少なくありません。
しかし、本作は豊富な絵本コンテンツを無料で利用できるため、気軽に始めやすいのが魅力です。
さらに、ユーザー登録も不要。
メールアドレスの入力や会員登録の手間がないため、ダウンロード後すぐに利用できます。
また、保護者にとって嬉しいのが広告が表示されないことです。
子ども向けアプリの中には広告が頻繁に表示されるものもありますが、『KIKASETE』ではその心配がありません。
誤って広告をタップしてしまったり、外部サイトへ移動してしまったりするリスクが少ないため、安心して子どもに端末を渡せます。
「課金が心配」
「広告で集中が途切れそう」
そんな不安を感じているご家庭にもぴったりですね♪
“考える力”を育む対話型デザイン
『KIKASETE』最大の特徴と言えるのが、読み聞かせ後の対話機能です。
絵本を読み終えると、AIキャラクターが
「どうしてそうなったと思う?」
「あなたならどうする?」
といった質問をしてくれます。
普通の読み聞かせアプリであれば、物語を聞いて終わり。
しかし『KIKASETE』では、その先の「考える時間」がしっかり用意されています。
子どもは物語を振り返りながら自分なりの答えを考え、それを言葉にして伝える経験ができます。
こうした積み重ねによって、
思考力
表現力
発信力
を自然に育てられるのが本作ならではの魅力です。
また、なぞなぞやクイズ形式のやり取りもあるため、子どもは勉強という感覚ではなくゲーム感覚で楽しめます♪
親子で楽しめる魅力がいっぱい
『KIKASETE』は、
「親が読み聞かせをするアプリ」
ではなく、
「親子で一緒に楽しむアプリ」
という印象が強い作品です。
読み聞かせが終わった後に、
「どう思った?」
「どの場面が好きだった?」
と感想を聞き合うだけでも、自然と会話が生まれます。
実際に使ってみると、
「そんなふうに考えていたんだ!」
と子どもの新しい一面に気付くこともありました。
絵本をきっかけに親子の会話が広がるため、コミュニケーションツールとしても非常に優秀です。
共通の体験を積み重ねることで、親子の絆を深めるきっかけにもなってくれるでしょう♪
継続を後押しするスタンプ&カレンダー
知育アプリは継続できるかどうかが重要ですが、『KIKASETE』には続けやすい工夫もしっかり用意されています。
その代表が、スタンプ付きカレンダー機能です。
絵本を1冊読むごとにスタンプが押されるため、
「今日もできた!」
という達成感を味わうことができます。
子どもは目に見えるごほうびが大好きなので、
「明日もスタンプを集めたい!」
という気持ちにつながりやすいんです♪
ゲーム感覚で取り組めるため、無理なく毎日の習慣として定着しやすいのも魅力ですね。
寝かしつけやお出かけにも使える柔軟性
『KIKASETE』は利用シーンを選ばないのも大きな強みです。
寝る前の読み聞かせとして利用するのはもちろん、
・車での移動中
・旅行先
・病院の待ち時間
・外食前の待機時間
など、さまざまな場面で活躍してくれます。
スマホやタブレット1台あればすぐに絵本の世界へ入れるので、
「少し静かに過ごしてほしい」
という場面でも役立ちます。
また、寝かしつけ時にも利用しやすいよう配慮されているため、毎晩の習慣として取り入れているご家庭も多いようです。
忙しい子育ての中で頼れる存在になってくれるでしょう♪
今後の課金プランにも期待!
現在は無料で利用できる『KIKASETE』ですが、今後さらに機能が拡充される可能性もあります。
将来的には、
・テーマ別の追加絵本パック
・音声保存機能
・成長記録レポート
・新機能への先行アクセス
・カスタマイズ機能
などが導入される可能性も期待されています。
もし実装された場合は、子どもの成長をより細かく見守れるようになるかもしれませんね。
まずは無料版でお子さんの反応を見てみるのがおすすめです!
気に入った場合は、今後のアップデートにも注目していきたいところですね♪
KIKASETE -きかせて-
【KIKASETE(きかせて)】まとめ
『KIKASETE(きかせて)』は、単なる読み聞かせアプリではありません。
絵本を楽しみながら、子どもの思考力・表現力・コミュニケーション力を自然に育てられる、新しい形の対話型知育アプリです。
プロのナレーターによる聞きやすい読み聞かせはもちろん、物語のあとに行われる問いかけによって、
「なぜそう思ったの?」
「もし自分だったらどうする?」
と、自分の考えを言葉にする機会を作ってくれます。
ただ受け身で絵本を聞くだけではなく、自ら考えて発信する経験ができるため、子どもの自己表現力を育むきっかけにもなるでしょう。
また、感想を音声で伝えられる機能や、毎日の継続をサポートしてくれるスタンプ付きカレンダーなど、楽しみながら続けられる工夫がしっかり詰まっています。
「勉強だからやる」のではなく、
「楽しいから続けたい!」
と思える設計になっているのは、本作の大きな魅力だと感じました♪
さらに嬉しいのが、広告なし・登録不要・無料で利用できること。
子ども向けアプリでは広告や課金要素が気になることもありますが、『KIKASETE』は安心して利用しやすい環境が整っています。
保護者としても、
「安心して子どもに使わせられる」
という点は大きなメリットですね。
また、寝かしつけ前の読み聞かせや移動中の暇つぶし、お出かけ先での待ち時間など、さまざまなシーンで活用できる柔軟さも魅力です。
忙しい毎日の中でも無理なく取り入れやすく、親子のコミュニケーション時間を増やすきっかけにもなってくれるでしょう。
今後は絵本コンテンツや新機能の追加も予定されており、さらなる進化にも期待が高まります。
もしプレミアム機能などが登場したとしても、まずは無料版で十分に魅力を体験できるのが嬉しいところです♪
「子どもに考える力を身につけてほしい」
「自分の気持ちを言葉で伝えられるようになってほしい」
「親子で一緒に絵本を楽しみたい」
そんなご家庭には、ぜひ一度試してみてほしいアプリです。
“考えて話す”を遊びの中で自然に学べる。
『KIKASETE(きかせて)』は、これからの時代の新しい絵本体験として、多くの親子に支持される存在になっていくかもしれませんね✨
↓無料でダウンロードできます↓

